ライト・ア・ライトは年間で考えると、
相当数のプレゼンを行っています。
そして、特徴となっているのが自主プレゼンの場合、
プレゼン費をいただいていません。
これは本当の話0円です。
では、なぜプレゼン費を請求しないのか。
広告業界は好調とは言い難い。
そういう環境の中で「これはカタチになるかどうかわからないから止めておこう」という
ムードが蔓延いきます。
それによって挑戦する意欲がどんどん失われていきます。
僕はこれがいちばん怖い。
挑戦する意欲がなくなってしまえば、広告業界はさらに沈下していきます。
だから、プレゼン費はもらわない。
お金はかからないから、まず挑戦しましょう。
お互いにリスクを背負って挑戦しましょう。
それがライト・ア・ライトの姿勢です。
面白いこと、楽しいこと、
それらはまず挑戦してみないことには始まらないと思っています。