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得意先からメール

最近、得意先の社長からメールをいただく機会が増えています。
人数も増えてきています。
そして、そのメールの内容のほどんとは、
このmessageに掲載した記事に関する感想だったりします。
そして、しばらく訪問していない得意先の方もいらっしゃいます。

そういう関係性であっても、
ライト・ア・ライトを気にかけていただき、
そして、また会いたいと言っていただけるのは本当にうれしいのです。
というか、ぜひお伺いしなければという気持ちになります。

お会いできていない方も多いのですが、
それでもこうやって、このmessageをお読みいただくことで、
ライト・ア・ライトの取組や菊地が考えていることが
伝わっていると感じます。

そして、メールをいただくことで、さらにやる気になります。