今年のコンペ獲得数は、
すでに過去最高水準に達しています。
最近の投稿で、自分が60歳になったことを書きました。
普通であれば、定年している年齢です。
ただ、こうやって第一線で十分に戦えていることを実証できている。
自分はまだまだできる!という意気込みだけでなく、
実際の数字として表れているのは、ちょっと自慢してもいいかなと思っています。
同時に「企画のライト・ア・ライト」をより印象付ける結果になっていると思います。
これも同じように言葉で、うちは企画が得意な会社ですというよりも
具体的な数字として表れることは説得力が違います。
「企画のライト・ア・ライト」の評判を盤石なものにする。
これは僕が目指しているものでもあります。
そして、そこには今のスタッフがさらに企画部分にも踏み込んでくる必要があります。
負担はかけたくないけれど、徐々に、企画の勉強を本格化していきたいと思っています。