ライト・ア・ライトが目指す方向性として
コンテンツメーカーというものがあると思います。
メディア企業と言っていいかもしれません。
テレビ、新聞などのメディアが
力を失いつつある中で、
その一方で新たなコンテンツのニーズは
逆に高まっているのではと感じています。
かつてはメディアを名乗るには、
相当な資金力が必要でした。
現状では、そんなに大きなお金をかけなくても
メディアを立ち上げることは可能ですし、
面白いコンテンツを作る能力やノウハウを持っていれば
十分に可能だと思っています。
今までにはない、新しいコンテンツ、新しいメディアを作ること。
それも今のライト・ア・ライトならば実現できると思います。