ライト・ア・ライトのスタッフが
抱えている仕事量は相当多いと思います。
みんながみんな忙しいし、余白のある人はいません。
通常の仕事に加えて、
競合案件、自社事業の案件など、
そういうものをそれぞれが抱えています。
普段から出入りしている広告代理店の方に
「この人数で、どうやって回しているんすか?」
と聞かれる。
その答えは、「あなたのような人がたくさんいるからです」。
ライト・ア・ライトは、仕事が飽和量に達してくれば、
どんどん外部のスタッフへの発注、協働の依頼をかけます。
そうすることで社内スタッフでは到底回らない量の仕事が
回せるものになるのです。
協働できる仕事仲間がいる。
自分の代わりをしてくれる人がいる。
そして、これはふだんから気を抜かず、
しっかりと築いていかなければならないものです。