自信のあったコンペを落とした。
もちろん悔しいけれど、
それを引きずっていられないし、
提案内容は良かったと思う。
割と清々しているのです。
やることはやったと。
そして、今回戦ったチームは
熟成していないだけに
伸びしろはまだまだ残っていることを感じる。
このままでは終わらない。
だから、「まあ、今に見てなさい」という心境なのです。
ライト・ア・ライトが音頭を取って、
こういうチームをいくつも作っていきます。
そして、これらのチームが切磋琢磨して、
どんどん業界のレベルを上げていけばいいと思っています。