ライト・ア・ライトが主体で参加する場合、
行政の競合コンペ獲得はうれしいのですが、
業務の量も多く、
今のライト・ア・ライトでは、
年間3件が限界と考えていました。
営業窓口の役割もスタッフが担うので、
これは3件が限界かなと。
ただ、2025年度は4件を担当することで、
今までの「3件」というストッパーを外すことができました。
そして、うまくやりくりすれば、まだまだ増やしていけるという実感も持っています。
自分たちだけで出来ないのであれば、
外部のスタッフと協働しながら業務を遂行する。
これはライト・ア・ライトが以前から
取り組んできた仕事のやり方です。
これを拡大することで、まだまだ増やせるのではと思っています。
今年は競合コンペの数が多く、
そのチャンスを見過ごすのはもったいない。
どんどんチャレンジして、
また新しいライト・ア・ライトの姿を見出したいと思っています。