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僕を知っている人がいないところを目指して

「じゃあ、〇〇さん、ご存知ないですか?」
そういうことを言われる機会が増えました。
もちろんこれは悪いことではありません。

ただ、自分の枠から出られていないなあと思ってしまうのです。

僕がいちばん望むのは、自分を知っている人のいない場所。
つまり今までの接点とまったく違うところにあること。
今まで知り会う機会のなかった人と出会い、
さらに知らない人を紹介してもらう。
そういう感じのほうがワクワクしてしまうのです。

もっともっと外へ向かっていかなければと強く思う出来事です。