ライト・ア・ライトには、
イラストレーターと呼べる存在が二人います。
この二人は、それぞれに個性が違って、
そして、ちゃんとお金を取れる品質になっている。
これはライト・ア・ライトの強みになっています。
ライターにしろ、映像にしろ、
兼務という形であっても、やはり二本柱が揃うことで、
会社とうのは安定してくるし、個性にもなってくると思います。
ライト・ア・ライトはいつになっても発展途上。
まだまだやりたいことがありますし、仕事のフィールドを広げていきたい。
だからこその二本柱。
一人の手が回らない時には、もう一人がそれを引き受ける。
そういう体制を作っていきたいと思っています。