仕事の風景、仕事のあり方というのは、
自分たちで変えられるものだと思っています。
こういう進め方で仕事をしたい。
こういう分野の仕事をしたい。
そういうものは十分可能ですし、
それが進化・成長につながっていくと思います。
そして、大事なのは、
仕事を与えられるものと捉えるのではなく、
自分たちの力で作っていくという姿勢だと思います。
というか、それがすべての根源にある。
変えたいと思わない限り変わりません。
その意志がないならば、
今ある環境を受容していくしかないのです。
ライト・ア・ライトは
常に仕事の内容を自分たちで変えてきたという意識があります。
それは誰に言われたからではなく、
内発的なものだと思います。