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打席のチャンスをもらえていること

失敗したらどうしよう。
僕はそう思うことはほとんどないです。
それは年を取ったからではなく、
若い頃から、失敗というものをあまり怖いと思ったことがない。
むしろ、その恐怖よりも高揚した気持ちのほうが勝る。

行政の案件が一気に公示されて、
すごい数のコンペが並んでいます。
そして、ライト・ア・ライトに
「いっしょに出ませんか?」と声がかかる。
これは本当にありがたいことです。

ライト・ア・ライトという会社に
打席に立つチャンスを与えてもらっている。
打てなかったらどうしようとか
考えても仕方ない。
まずは、チャンスに感謝してフルスイング。
ホームランをかっ飛ばして、
どよめく観客席だけを想像していればいい。