短期計画というものは僕なりに用意しています。
特にこの数年はそうです。
ライト・ア・ライトの若返りが急速に進み、
キャリアの浅いスタッフに頼らざるを得なかったことがその一因です。
目の前のことを乗り切ることで精いっぱいだった。
ただ、年若いスタッフも順調に成長を遂げていて、
そういう状況は脱しつつあります。
ライト・ア・ライトが変わる中で、
そろそろ中期的な視点に再度スライドしていい時期に来ていると感じます。
これからの時代に即した柱を見つけるための
活動をしていかなければならないし、
宮城県のマーケット開拓も本気でやらなければならない。
これは短期でできるものではありません。
腰を据えて取り組んでいきます。