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非社内完結

年度末が近いということもあり、
ライト・ア・ライトはすごく忙しいのです。
社内のスタッフ全員がキャパシティの100%を
超えている状況です。

内部制作にこだわっていた仕事も
そこに固執している場合ではなくなってきた。

ただ、それをマイナスではなく、プラスにとらえる。

今までの外部の協力パートナーだけでは
足りない状況になってきているので、
新しい協力パートナーを開拓しなければならない。それも早急に。

新しい制作者との出会いを作ることも
経営の大切な仕事です。

今、ライト・ア・ライトの仕事を手伝ってくれている方々は
様々な場面でライト・ア・ライトを支えてくれている。
そういう人の数を増やすことは、
結局のところ、ライト・ア・ライトの企業体質を
強化していくものだと思います。