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みんなで話す、みんなで考える

どんなスーパービジネスマンであっても、
一人で出来ることは限られています。

例えば、スケジュールが被っている場合、
どんなスーパービジネスマンであっても、
身体は一つしかありませんし、
2つの打ち合わせを同時にはできないのです。
すごく当たり前のことを書いています。

一方で、チーム対応をすることで、
その可能性は大きく広がります。

忙しい人のサポートに回ることができるし、
助けてもらったお礼にまたサポートを買ってでることもできる。

本当に基本的なことですが、
みんなで話す、みんなで考える
ことの重要性を身に染みて感じています。

それぞれが、それぞれの仕事に興味を持ち、
それぞれが、それぞれの仕事の状態を知っておく。
それだけで社内で孤立することはないし、
進んでサポートする体制が作られていくと思います。

みんなで話す、みんなで考える。
大事なことです。