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得意先は大学生、ライト・ア・ライトは小学生

2025年は得意先のとの関わり方が大きく変わった年でした。

得意先の社内会議に出席する機会も増えましたし、
未来の得意先と出会うための会合にも積極的に出るようになりました。

そして、改めて痛感したのは、自分の勉強不足です。
本当に効果につながる提案をするためには、
得意先の事業をより深く理解する必要があると考えるようになりました。

さらには、広報のプロとして、質問されたことに瞬発力を持って
答えられる知識も必要だと思います。

ライト・ア・ライトは、多くの民間企業の広報を担当させていただいており、
業種も多岐にわたります。大変なことではありますが、
得意先のビジネスを深く理解するためには、もっともっと勉強しなければならない。

得意先が大学生だとすれば、ライト・ア・ライトは小学生。
大学生にはなれなくても、せめて中高生くらいにはならなければ。
そんなことを思う年の瀬です。