仕事を通じて、企業の戦略策定のお手伝いをすることがあります。
ライト・ア・ライトの戦略についても
僕は考える立場にあるわけですが、
これがなかなか難しいのです。
それは、ライト・ア・ライトという会社を
知りすぎているから。情報が多すぎるから。
それが、戦略を立てる妨げになっていると思います。
いちばん知っているはずなのに、
いちばんわからない状態になる。
ライト・ア・ライトのことを考える時には、
客観的な視点を持つために
外部の方にお話しを伺うこともあります。
ライト・ア・ライトは、どんな会社と理解しているか。
ライト・ア・ライトに期待するのはどんなことか。
こういう質問を中心にしながらどんどん掘り下げていきます。