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ディレクターハウス

おととしの年末かな。

ライト・ア・ライトの目指す姿として、
「それぞれが専門性を持つディレクター集団」と規定しました。

小さな会社の中に、
専門性を持ったメンバーがいて、
複雑になってきた業務にチームで取り組むことができる。
しかも、それぞれがリーダーシップを持ち、
チームを率いて、業務を担当できる。
ディレクター集団の理想の姿は、こういうことだと考えています。

去年一年の社内の取り組みも成果もあり、
今年は徐々にその理想を目指せる体制が整ってきていることを感じます。

それだけに2025年というのは、
ライト・ア・ライトにとって
すごく重要な一年になると思っています。

スタッフにかける「負荷」の内容も、ちょっとずつ難易度を上げています。
今年の年末にどんな姿になっているか楽しみです。