先日紹介した「広告ウヒョー」の中で、
広告業界を志す学生からの質問に
広告業界で活躍先輩が答える企画がありました。
学生
「広告業界が元気がなくなっているという声を聞きます。
実際に働いている方々はどんな風に感じていますか?」
先輩制作者
「ないものを自分で創るチャンスは逆に増えているんじゃないか。
サイバーエージェントなんて、アッと言う間に大きくなった。
メディアの変化がを楽しめるし、やれることは無限にあると思っている。
映像を作る人間が映像だけでなく、ビジネスの仕組みまで作るようになっている」
僕は学生の質問に対して、こういう言葉で答える先輩というのはすごいと思う。
広告制作というものもどんどん姿を変えていく。
それを見据えていくことができれば、可能性はまだまだあると実感しています。